蒼炎の軌跡ネタで替え歌&『オスカー乱数』について
進むなら そこでいいよ
敵の射程ぎりチョンの場所だから
やっつけ負け することも
手槍などでボコにされることもないから
何くわぬキューブの裏側で
乱数値と君の成長率が交差する
力を与えて
やり方は適当だけど
次のマップも出せるように
クリアできる見込みは何も無いけど
最後のExp.惜しまず今あなたに
力を与えて
やり方は神頼みだけど
次は 誰も 死なぬように
終わりの ない リセットボタンは もう やだ
最後のボス倒せるのか明日は
……お粗末さまでした〜。
ところで、全くの余談だが、宇都宮にゃあが今日つぶやいた……
『オスカー乱数』ってものがあるんじゃないか? と……。
ヤツは言うのだ。
『オスカーは、普通の槍でもブンブン必殺を出すのに、キラーランスを持たせても、二回とも必殺が不発なことが多い。……何故だ?
”ここぞ! 必殺してくれ!!”って時は、必殺出さないのに、
”今回後ろのやつのために削ってくれ”って時は、よく必殺を出す。……何故だ??
ヤツには……”オスカー乱数”があるに違いない!!』
……と。
真偽の程は定かではないが、確かに削って欲しい時によく槍を回すような……。
オスカーが、「ふふふ……○○なんかに経験値は渡さないよ」
と言っているように見えるような……。
そうか! だからヤツはよく『腹黒』って言われるんだ!!!!
(余談の余談:現在、宇都宮の今回プレーで、ダラハウさんが功労者を取りまくっております。)
『魔法使いバトン』に答えてみました。
バトンを回してくださった月奈様いわく、小生は『状態変化とかの魔法が似合いそう』とのことですが、はてさて……?
ところで、『魔法使い』といえば、ララベルさんですよね!(ぇ)
(FEシリーズの『ララベル』さんの元ネタが分かる方、
是非、小生とお友達になってください!!)
と、いうわけで、今回は、ララベルさん口調で答えてみるわよ♪
ちなみに、()の中は、神栖みぃのツッコミよ♪
Q1 あなたは魔法使いですか?はい→A、いいえ→B
う〜ん……。いきなり悩ませる質問ねぇ……、
でも、ここで、『はい』と答えなければ、女がすたるわねぇ……。
(理由になっていない)
と、いうわけで、『はい』を選ばせていただくわ♪
いざというとき使うから、それまで誰にも言わないでねvv
(↑註:元ネタありです)
ところで先生〜? ここで『いいえ』を選択すると、
即、『ゲームオーバー(回答終了)』になるんでしょうか〜??
Q2 A:どんな魔法を使いますか?
そうねえ……いろいろあるけれど……、
特に効果を発揮したのは……
『召・還・魔・法』ね♪
……具体的に、わたしがどういう風に、”召還魔法を使っているのか”は、わたしのHP内の蒼炎の軌跡・プレイ日記『緑の糸目のニクいヤツ』にて、いずれ明かされる予定よ♪ 期待しててねv (ぇ)
Q3 A:魔法使いでいる事で良かったと思う事は何ですか?
うっふ〜ん。い・ろ・い・ろ♪
ここでは言えないわぁ〜v(……と、ごまかしてみる。)
Q4 A:逆に、良くなかったと思う事は何ですか?
そうねぇ……召還した相手の機嫌を損ねてしまうと、いろいろと、大変なのよ……。
だ・か・ら、これをお読みになっている皆様で、やってみようと思っている方には、召還した相手のことを常に気遣ってあげることをオススメするわ……。
でも、もし、その自信がないならば、そうねえ……、
”心臓に毛が生えているような”タフな精神の持ち主を召還してみると、
良いかもしれないわねvv
Q5 A:魔法を使って失敗した事はありますか?
……あると思うんだけど、過去の失敗はことごとく忘れてしまうタイプなのよねぇ〜。ワ・タ・シ♪
Q6 魔法使いに対する、あなたの所見を。
深い質問ねぇ〜。
例えば、小説をお書きになる方、絵をお描きになる方なら、なんとなくお分かりになるとは思うのだけど、書く(描く)時に、その対象(キャラクタ)を召還していたりしていると思うの。ご本人に、ご自覚がある、ない、は別としてね。
もっと広く解釈するなら、物事を『表現』したり、もしくは何かを『作っている』方たちは、皆、魔法使いなのではないかしら?
わたしも経験あるのよねぇ……。
例えば、『音楽』ひとつとっても、『この人の曲は聞いてて元気が出るけれど、あの人の曲は、聞いてるとゲンナリしてくる』とか……。
『このメーカーのお茶はついつい毎日飲んでしまうけれど、あのメーカーのお茶は、飲むと必ず頭がぼーっとしてイライラする』とかねェ……。
『このゲーム機ではプレイしていて爽快だけど、あのゲーム機でプレイすると、何だか酷く疲れる』とかねェ……。
どこのメーカーさんとは言わないけれどねェ……。
まあそれはさておき、
これって、一種の”魔法”と言えなくはないかしら??
Q7 このバトンを回す3人の方のお名前と、その人に似合いそうな魔法の種類を。
あら、ついつい長話してしまったわ。ごめんなさいね……。
え〜、そうねえ。バトンを回す相手、ねえ……。
わたしの見立てでは、
せんぷうきさん!!
貴女には、『光魔法』の素質があると思うの。
……もう、眩しくて、直視できないくらいよv
もし、その気になったら、答えてくださいね♪
(……”召還”終了。ララベルさん、暴走しまくり!!
……こっちの方が焦ったよ……。←なんのこっちゃ。)
本日の迷惑メール
その中でも、どうしよ〜もないメールをここでこっそり暴露しちゃいます♪
名前:(女性名・フルネーム)
件名:どうにかしたいよね…
感想:お前自身をどうにかしてくれ!!
名前:(名字のみ)
件名:これで最後にします…
感想:頼むから最後にしてくれ!!
名前:(↑と同じ名前)
件名:でも諦めきれなくて…
感想:…じゃあウチの会社に面接でも来るか?!
名前:(アダルトサイトっぽい名前)
件名:〇×(会社のメール名)様・特別会員
感想:実際に、会社ぐるみでこんなとこ登録している所があったら怖いよな…。
…と、これらは氷山の一角であり、よくあるパターンなのだが、今日のメールは輪をかけて凄かった!
名前:yuuko
件名:ある日こんなお告げがあったんです
名前:神様
件名:神様からの贈り物
感想:
…………。
…………。
…………。
orz
指定バトン『オスカー』
月奈五月様より『オスカー』指定で、頂きました! ありがとうございます〜!(私信:もう一つ頂いているバトンと順番が前後してしまいまして申し訳ないです。)
それにしても、月奈様、罠にハマりましたね…。
ご指定には『オスカー』とあるだけで、『蒼炎の』とか『糸目の』とか『緑の』といった指定は特に無し!!
……要するに、『オスカー』と名が付けば、何でもいいんですよね……! と、拡大解釈させていただきましたよ……。ふっふっふ(←ヒネクレ者)。
1,パソコンまたは本棚に入っている「指定ブツ」は?
本棚:
『実験人形ダミー・オスカー』小池書院ワイド版・全10巻。ちなみに18禁(ぁ)。
パソコン:
自分で描いた蒼炎・オスカーのヘタレ絵。画像が小さい上に『並べて表示』してあるので、PC立ち上げる度に、9人のオスカーが、にんまりとこっちを眺めている図が展開される。
2,今、妄想している「指定ブツ」は?
キリリクSS作成の為に、蒼炎・オスカーの暗〜い過去等を。
3,最初に出会った「指定ブツ」は?
最初に出会った『オスカー』という名のキャラクタと言ったらアレだよな、『アンジェリーク』の『オスカー様』。プレイヤーの年齢に関係なく『お嬢ちゃん』と呼んでくれるイキな男。ちなみに赤騎士(?)。
え? 緑の『オスカー』の方はって?
う〜ん。初対面の印象ねえ……。
ハマる予感は全くなかったね(断言)。
強いて言うなら、妙〜に優しすぎるノリに、
『本当にここ傭兵団か?!』とツッコミを入れそうになったことか。
4,特別な思い入れのある「指定ブツ」は?
……結局、糸目のオスカーだらけの回答になってしまったか……。
オスカー、といえば、やっぱり『お尻』だっ!!
……でも、なかなか同意して下さる方がいないぃ……。
てか、同意してくださる方は、何故か男の方ばかり……。
5,最後にバトンを回したい人とそれぞれのお題は?
そもそも、今回、ちゃんとバトンの趣旨に沿った回答になっているのか非常に謎なので……、
今回、フリーでお願いしますぅ。
……って! 『指定バトン』だから、『フリー』はあり得ないのか!!
…………。
あ、アンカーでお願いしますぅぅぅ……。orz
貝汁。
子供の頃、『アサリは熱湯の熱さに耐えられなくなってパカッと開く』ということを聞いて、アサリが可哀想になって、母に『もう、貝汁食べるのはやめよ?』と言ったことがある……ような気がする。
上記と同じ理由で、子供時代、真剣に、お台所のアサリを海に返しに行こうとしたことがある人っているんだろうか?
(シジミ→川へ返す でも可。)
もし、そんな方がおられましたら、その顛末に関するささやかな冒険譚をぜひお聞かせ下さい!!
(……イナイイナイ。)
『初めてのお団交』
ウチの組合の場合、『話す内容』よりも、委員長の『図太さ』と『しぶとさ』で勝負! って感じですな(というよりは、その2つしか存在しなかった……)。
あと、『春闘』というと、熱い討論&睨み合い…時計の針だけカチカチ回って……というイメージがあったのですが、実際は(←ウチの会社の場合)、
金額提示→労使それぞれ別室にて相談タイム→金額に対する返答→(妥結しなければ)→相談タイム…という感じで意外とさっぱりしたものでした。(その代わり、社長の『現状説明』が長かったよ……w)
チャレンジャーやってた。
いいよ〜。プレイしていて爽快だよ〜。今日は遅くに家に帰ってきて、疲れてたんだが、マジで疲労回復したよ!!
何が良いって、BGM&効果音!
特に敵を倒すときの効果音!
効果音って大事だよね! ね!?
難易度調整できるところもGOOD。(低いレベルでもクリアするのは難しいけど……)
あと、お助けキャラクターの『マッコウクジラ』!
可愛らしいクジラ君で、体力を回復してくれるとってもいいコなんだが、
特定の場所に、居たり居なかったり、……というのがニクい!
小生、このキャラにも異常にハマってたっけ……。
……こうなったら、プレイ日記を書くぞ。(?)
タイトルは『黒くてマッコなニクいヤツ』だ。(??)
ついでに、主人公・考古学者くんのイラストなども……。
あ、小生、このゲームになら、マジに愛を誓えます。
ええ、マジです。マジ。
『チャレンジャー』(GBA・ハドソンベストコレクションvol.3)
あの『スーパーマリオブラザーズ』と同じ、1985年に発売されたファミコンソフトだ。
反射神経のイマイチな小生が、唯二つ、クリアできたアクションゲームだ(もう一つは、『パルテナの鏡』だ。ちなみに、スーパーマリオすら、クリアしてない)。
ちなみに、小生がはじめて萌えたゲームキャラは、このゲームの主人公『チャレンジャー(職業:考古学者)』(……ああ、紛らわしい。職業の設定まで考えるくらいだったら、名前ももっとちゃんと考えてくれ!)だ。
萌えの力、恐るべし。小生は何ヶ月もかけて、このゲームをクリアしたですよ。
小生の初萌えゲームキャラ↓

そんなことも忘れ去った最近のある日のこと……
『あ〜。最近のゲームってなんだか面倒くさそうなのばっかりだなあ』
そんなことを考えながら、ゲームショップをぶらついていると……、
『GBA・ハドソンベストコレクション』なるものを発見した。
をを! 様々なメーカーが復刻版を出している昨今、ハドソンもついにやったですか!
……あの頃のハドソンは輝いていた……(いや独り言だ、忘れてくれ)。
そのラインナップの中に……『チャレンジャー』が……あるよ……!!
(ベストコレクションのvol.3。このソフトには、もう一つ、『迷宮組曲』という作品も収録されている。こちらも秀作。)
小生は、無意識のうちにこのソフトを手に取っていた。そして、無意識に店内をフラフラと7回り半した後、無意識にレジに差し出していた。
☆ 【“『チャレンジャー』(GBA・ハドソンベストコレクションvol.3)”の続きを読む】
めくり忘れてた日めくり……
蒼炎・戦績発表〜!!(キルロイ君の)
さて、気になる戦績は……
5位 ムワリム 76勝
4位 ティアマト 79勝
3位 キルロイ 93勝
2位 アイク 95勝
1位 レテ 105勝
証拠写真↓

病弱のキルロイ君だって、やればここまでできるんだ!!
勇気と感動を、ありがとうキルロイ君!!!!
彼のパラメータ↓

ついでに宇都宮が彼に練成した武器↓

もう、これで病弱なんて言わせないよ!
ガテン系の仕事もバッチリ行けるねキルロイ君!!!!
会社休んだス〜。
起きたは良いけど、あかん……、具合悪いよ……。
コンクレバンも効かなかったか。(←シツコイ)
具合悪いとか言いながら、何パソコン立ち上げてブログ書いてんだろうね。
あひゃひゃひゃひゃ♪♪♪
……おとなしく寝るス……。
うぐ〜〜〜。
疲れてる→仕事終わって帰ってきて、ご飯食べたら即寝。→ヘンな時間に目が覚める→寝れん。→翌日に疲労をもちこす。
まさに悪循環!!
ふがぁ〜〜!!
土曜日くらい毎回休ませろ会社のアホ〜〜!!
小生には朝寝が必要なんぢゃいボケぇぇぇ!!
……って、就業規則上仕方ないんだけどね。
ストレスたまっているス。
コンクレバン飲んで(!)寝るス……。
キルロイ『アシュ壁』可能。
Lv.18 HP 49 力 7 魔力29☆ 技22☆ 速さ24 幸運34 守備15 魔防30☆ (☆→カンスト)
……終章ではやての羽をゲットして使えば、『アシュ壁』可能じゃないか!!
ちなみに、23、24、25、26章、4マップ連続で功労者になっていた。
26章など、一人でリヒトルの方へ突っ込んでいくし……。
キルロイ『今プレイの僕は、あの大空に翼を広げ何処までも飛んで行けますよ!』
(ついでにウルキと支援つき〜☆)
……何処までも飛んで逝ってくれ。
『ポーション』を飲むんだったら……
何故か近所では一度も見たことがないが、
東京では普通にコンビニに売っていた。
『ポーション』は、
ロイヤルゼリーに、カモミール、セージに、ヒソップ、マジョラム、マンネンロウ、青色1号……などなど、気合の入った材料で作られているようだが……、
小生は、『ポーション』なんか足許に及ばない凄いものを知っている。
日水製薬の、コンクレバン。
材料は、『心臓エキス』『肝臓加水分解物』その他もろもろだ。
あ、着色料はカラメルだよ。
小生はこのドリンク剤のおかげで、1月に1回は風邪で会社を休んでいたところを、3〜4月に1回で済むようになったよ!(……それでも休みすぎか??)
問題の、お味の方は……、
大丈夫! ちゃんと飲める味だよ♪♪ その証拠に、リアルタイムでさっき飲んだばかりだし♪
小生は、数年間に渡って苦〜い漢方薬を毎日飲みつづけていたという過去があるから、こんなの、全然平気だよ♪♪
(ちなみに、コレを飲んだ後、相方の宇都宮に向かって『ぷはーっ☆』と息を吹きかけると、ヤツは必ず顔をそむけやがります。このかぐわしい息のことを、ヤツは『レバン臭』と呼びやがります。)
蒼炎・22章で、もしパルメニー僧を全滅させたら……
彼は今回、キルロイをネコ可愛がりして、ドーピングしまくり〜の、奥義をつけてみたり〜のしていたら、
22章で、それが仇となった。
トメナミさんに、2回攻撃! しかも二発とも陽光発動!!
宇都宮は、『キルロイ、まさか……トメナミさんに何かウラミでも……』
……などと呟いていたが、キルロイのことだ。何も考えずにハッスルしただけのことだと思う。
ここで、例によって☆ 小生の頭によからぬ稲妻が走った。
『トメナミさんを殺したまま進めたら、どうなるのかなあ〜??』
やってみた。……じゃあなくて、やらせてみた。
キルロイさんでトメナミさんにアターック☆
……って、また陽光だしてるよ……!
そ・し・て、イレースのサンダーストーム&カリルさんのメティオでシークコ粉砕。1ターンで完了♪
ドキドキしながら会話シーンを見ると……、
……トメナミさんの代わりに、どっかでみたような”文官”さんが出てきて、
殆ど同じセリフを言った。そして最後に、
『トメナミも天国で感謝していることでしょう。』
………………。
してないしてない!!
ん〜。『殺し方』が、足りなかったかなあ〜(残酷)。
では、お坊さんたちを、全滅で♪♪
しぶる宇都宮を無理やり急き立て、やらせる。
もちろんアニメオフで☆
いつもは倒さないよ〜に慎重に避けているパルメニー僧たちを優先して狙っていく。
モゥディさんやツイハークさんでお坊さんたちを倒しているのを見るのは、何だか胸が痛むなあ……。
って! 上の壁に囲まれた二人のうち最後の一体が! サンダーストームのタマ切れで、どうしても倒せないィ……!(ちなみにハードモードです。)
結果。
……またもや”文官”さんが出てきて、さっきと同じような台詞を言った。
……本当に全滅させんと、ダメなのかなぁ……。
と、いうわけで、今度は本当に全滅させてみた。
☆結果☆
クリア後の音楽が、暗い方の曲に変わったよ!
以下、セリフ。
アイク『結局、1人も助けられなかったか……』
エリンシア『アイク様……
私たちは……デイン王国そのものを憎んでいるわけではありません。(略)
でも……そのために……こんな犠牲が出てしまうなんて……』
アイク『……生きるか死ぬかの戦いだ。相手にどんな事情があろうと……応戦しなければ、こちらがやられる。戦いというものは、そんなものだ』
エリンシア『……強くなります。……私は……クリミアを守るべき、王家の娘なのですから……!』
アイク『ああ。何かを得ようとするなら、きれい事だけじゃいけない……』
みぃ『抜け抜けとよく言うよ〜! 自分でヤッておきながら〜!!』
にゃあ『……それ、アンタがやらせたんだけど……』
みぃ『いやあ、でも、よくこんな台詞まで用意してあるね!
さて、ここで、オスカーちゃん☆』
オスカー『………………何』(すごく嫌そうな顔)
みぃ『パルメニー僧をこんだけ殺した後だと、オスカーちゃん1人をワザと落とすなんて、なんてことのないように思えるね! そうでしょ??』
ここで、サイコロを振る。奇数なら、『はい』。偶数なら『いいえ』だ。
☆結果:偶数『いいえ』☆
オスカー『……酷いことを言いますね……』
みぃ『うん♪ 私はいつだって、極悪だよ☆』
オスカー『…………あのねえ…………(超怒)』
聖戦34へ行ってきたですよ〜!
小生は、ファイアーエムブレムのオンリーイベント炎の聖戦に行ってきましたですよー。
いやー今回も楽しかったスー。
今回の一番の収穫は、以前から面白いプレイ日記で憧れだったS様に偶然お会いできたことです♪(S様、先日はお疲れ様でしたー!)
小生、興奮しすぎて、ワケの解らない事ばかりしゃべってしまったような気がするですが……。
いや、それどころか、この日の小生は、あちこちでワケワカラン言動をしていたような気が……!
特に、我が家(HP)(←註:FE蒼炎の関連しか置いてないっス(汗))のことをご存知の方には、
『いつもアホなことばかり書いてあると思ったが……、書いている本人もやっぱりアホだったか!』……と、思われたに違いない。
……ま、いいか。本当のことだし。
例によってFE蒼炎のギャグ本&オスカー本を買いあさり、友人の方と数名でカラオケへ♪(……小生だけ、新幹線の都合で、30分しか居られなかったのが悔やまれるですが……○| ̄|_)
小生が勝手に『オスカーのイメージソングー♪』とか称して、中島みゆきの『空と君の間に』を歌った時のこと。
『ただ、残念なのは、オスカーの一人称は”私”なのに、この歌の一人称は”僕”なんだよね……』
と呟いたところ、隣に居たT様が、すかさずナイス発言をした。
『オスカーは、11章で一度だけ、一人称”僕”になる瞬間があるよ』。
彼女によると、オスカーは11章のケビンとの会話で、『僕たちはエリンシア姫に雇われていて……』と言う、んだそうだ。
さすがはT様! オスカー追っかけ度が違う!!
(ちなみにT様、前回お会いしたときは、『”英語漬け”のCMの、”今日は私が君のために料理を作るよ”というセリフを見た瞬間、思わずオスカーを思い出して悶えたよ!!』
……という、とても印象に残るセリフを吐いて下さいました。)
小生も、もっともっと精進せねば。
え? しなくていい? これ以上精進したら電波だ……って?
……ごもっとも。 ○| ̄|_








