親友バトン
とあさんより頂きました〜! いつもありがとうです☆
指定⇒オスカー
▼朝、携帯電話を開けて待受画面を見ると
「今日から貴方は『オスカー』の親友です」と書かれていた。どうする?
……へんみっ?
そういう『メール』が来た、とかじゃなくて、待受画面に書かれてたんだね?!
……自分で設定してみようかな……んじゃなくって!!
みぃ「オスカーちゃんオスカーちゃん!! みぃとオスカーちゃんは親友なんだよ?!
ほら、これを見れ! 朝いきなり、みぃにこんなメッセージがっ!!」
オスカー「はいはい良かったね(呆)。どうせアンタが自分で設定したんでしょ?」
▼次の瞬間『オスカー』から 遊びに行こうとメールが来た。どうする?
みぃ「
件名・RE:遊びに行こう
本文・もちろんOKだよ〜! でもどういう風の吹き回し?!
オスカーちゃんから『遊びに行こう』なんてサ。
絶対なんかのワナだよね?」
オスカー「
件名・RE:RE:遊びに行こう
本文・そんなことないですよ……。たまには普通に遊ぶのも良いではないですか……」
みぃ「
件名・RE:RE:遊びに行こう
本文・了解っ☆ では”支度”をしてから行くよ?!」
”支度”とは、フォルカを連れて行くことだよ! そんで罠が仕掛けられてないか陰で見張ってもらうんだ!!
フォルカ「1000だな」
みぃ「高いって! もっと安くなんないの!?」
待ち合わせ場所でオスカー「遅いな……」
▼『オスカー』から着信。どうする?
ぴっ☆(受信)
みぃ「もしもし、みぃです。只今電話に出られません。ご用件の方は”お尻ぷー”という音の後に、”みぃさん愛してます”と録音ください♪」
オスカー「……留守電か……だったらまぁいいか……」
みぃ「あっあっちょっと待った〜!!」
▼『オスカー』の家に呼ばれた。どうする?
みぃ「オスカーの家って、『グレイル傭兵団』のことだよね? まさかタニスさんの家ではないよね??
オスカー「……いえ、タニスさんの家ですよ……」
みぃ「ウソだよね?」
オスカー「ええ、ウソです。とにかく待ってますよ……」
到着。
みぃ「来たよ〜!!」
オスカー「待ってましたよ……、
炊事、洗濯、掃除、水汲みが、貴方を待ってましたよ……。
さあ、日頃の罪滅ぼしをする絶好のチャンスですよ……」
▼『オスカー』に親友として一言。
みぃ「親友として、忠告する。
もっと快く尻をつつかせろ。
レディに尻をつつかせるのは男の礼儀だ。
あと、暁には絶対出ろよな!!
もちろん、暁に出た暁には、また”尻出し”で頼むぞっ!!」
オスカー「レディ……って、どこにいるんですか……(呆)
暁に出るかどうかは……発売までの秘密ですよ……。
尻を出しているかどうかも……ね」
▼最後に、親友を作ってあげたい人を5人紹介してください。
でもアレだよね〜、日頃『親友だよね〜』とか言う人に限って、土壇場になると信用ならないものだったりするね!
と、いうわけで、そこの貴方、
『オスカー』『シノン』『ソーンバルケ』『ノシトヒさん』
……で自由に持ってってね♪ なんたって親友だからね♪
オスカー「……言ってることが相当矛盾してますね……」







