みぃの片桐さん家の妄想劇場(前編)。
今すぐ逃げること。
※ネタバレはないけど、微妙にネタバレてしまうかもしれない展開なので、
今すぐ逃げること。
※本当に、やりたい放題です。しかも前後編だ!
今すぐ逃げること。
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【妄想10cmバトン】 〜大いなる片桐稔篇〜
※指定キャラ
こっそりお邪魔している某素敵片桐さんサイトが、『片桐さん』で答えていた&フリーだったので、
そのまんま拾ってきたにゃーみー。
みぃは某SM占いで『鬼畜攻め』だったから、鬼畜回答だよ♪
■目覚めた時に10cmの片桐さんがあなたの顔を
のぞき込んでいました。 どうしますか?
みぃはドSだから、もちろん♪
つ ぶ す 。(鬼畜)
……と、思っていたら、
片桐「こんにちは、初めまして。片桐稔と申します」
彼は礼儀正しくお辞儀をして、名刺を差し出してきた!
うっ、先手を打たれたか。
ああ、くそ。これでは、つぶせないじゃないか…………。
■10cmの片桐さんを飼いますか?
ああ。あんたのオカメインコの鳥籠に、一緒に入れといてやるよ。(鬼畜)
■10cmの片桐さんがお腹がすいたと主張しています。
ああ? 餌ならそこの餌箱に入れといてやっただろ? カナリアシードを。
それを食うんだな。大好きなオカメインコと同じものを食えるんだ、幸せだろう?(鬼畜)
片桐「…………そ、そうですね……。では、いただきます……」
……!! 本当に食うことないじゃないか!
やっ、やめろ! お腹壊すぞ!!
た、確かあんた、和食が好きだったよな……。
結局、オニギリのご飯粒を数粒、具も少量添えて、小さな皿に入れてあげることになる。
■10cmの片桐さんがトイレに入りたがっています。
そ こ で し ろ 。(鬼畜)
片桐「すみません、お手洗いは……(もじもじもじもじ……)」
あ〜、あ〜、わかったわかった。
あんた用の、囲いつき簡易トイレを製作するから、ちょっと待ってろよな……。
■10cmの片桐さんが風呂に入りたがっています。
そりゃ、たっぷりお湯を張ったお風呂にぽちゃん……(鬼畜)
片桐「……あの……僕……ここ十年、海にもプールにも行ってないから、
……泳ぎには、その……自信が無くて……(哀れっぽい目で見上げている)」
あ〜、あ〜、もう、分かったから。
ちょうどいいサイズの容器に、適温のお湯を入れたもの、用意しとくから。
■10cmの片桐さんと初デート!何処に連れて行きますか?
当然、遊園地でジェットコースターだよな?(鬼畜)
何だって? 図書館に行きたいって?
え? 文字が大きすぎて読めないって?
うう……、分かったよ、読み聞かせてやるよ。
「むか〜しむかし、あるところ〜に〜……」
■最後の質問!10cmの片桐さんがいたらあなたはどうしますか?
自分の回答を読み返してみると……、
……な、なんか、知らぬ間に甲斐甲斐しく世話をしているよ……。
このバトン、実は4回目くらいだけど、
こんなふうにコキ使われたのは初めてだ!
(しかも、いつのまにか眼鏡克哉口調になってるし)
恐るべし、片桐稔。あいつは、強敵だ。(?)
■妄想させたい五人をチョイス!
フリーで持ってってください☆






