宇都宮にゃあが見た夢。
はっきり覚えてない部分は、後で一生懸命思い出したため、
捏造になってるかもしれないが、大体こんな夢だという。
にゃあは夢の中で、FEの暁ごんごろごんマップに居た。
第三部12章の場所だけど、何故か夜中だった。
味方は、アイク、ニケ、オスカーの三人のみ。
敵軍の中には、ツイハークが居た。
そこへ、タニスが天馬に乗って飛んできた。
アイクたちを助けに来たのだ。
アイクは、タニスを褒めた。
「なかなかやるな」
タニスは言った、
「オスカーほどではないがな」
するとそれを横で聞いていたオスカーが、必死にこう叫んだ。
「そんなことありませんよ、タニスさ〜ん!!」
オスカーのよく通る声は、第三部12章の谷にこだました。
ちなみに夢の中の設定では、このイベントの発生条件は、
『ニケとオスカーが支援Cであること』だった……ということになっていたそうな。
…………。
誰か夢分析出来る方、いらっしゃいませんでしょうか〜。
とりあえず、この文章打ってて思ったこと。
タニスの、「オスカーほどではないがな」という台詞は、
ニケと親しくなってしまったオスカーにヤキモチをやいて、皮肉を言ったのではないだろうか。
だからオスカーが必死になって弁解している……と解釈できると思った。
……って、こんなこと一生懸命考えても、しょうがないか〜。
ちなみに、このシチュエーション、萌える……のだろう……か??






